施工事例

埼玉県所沢市で戸建て住宅のエアコン室内カバー施工

2026.09.03

こんにちは。入間市を中心に埼玉県で、空調・エアコン工事をしております中居設備です!

今回は、埼玉県所沢市の戸建て住宅にて、エアコンの室内カバー施工を行いました。
エアコンを設置する際、冷媒配管やドレンホースなどを室内に通す必要がありますが、配管をそのまま露出させるのではなく、室内カバーを使用することで、配管まわりをすっきりと仕上げることができます。

■施工後写真

今回の現場では、エアコン本体から伸びる配管を室内カバーで納め、壁面に沿ってきれいに仕上げました。
戸建て住宅では、エアコンを取り付ける場所によって配管の通し方や取り回しが変わるため、単純に配管を接続するだけではなく、室内の見た目や周囲との納まりを考えながら施工することが大切です。

今回の施工後の写真をご覧いただくと、エアコン本体の横から伸びる配管がカバーで覆われ、壁面に沿って整然と納まっているのが分かります。
室内カバーを使用することで、配管の保護だけでなく、インテリアの邪魔になりにくい仕上がりにできるのもポイントです。




今回も戸建て住宅の室内環境に合わせて、配管が目立ちにくく、全体としてまとまりのある仕上がりを意識して施工しました。
中居設備では、エアコンの設置だけでなく、室内の配管カバー施工など、仕上がりにも配慮したエアコン工事を行っています。
ご検討中の方は、お気軽に中居設備までご相談ください。

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